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院長のメモ帖

2013年7月29日 月曜日

Windows 2012 の エラーログ その2

3) サービス "RemoteAccess" (DLL "C:\Windows\System32\rasctrs.dll") の Open プロシージャに失敗しました。このサービスのパフォーマンス データは利用できません。データ セクションの最初の 4 バイト (DWORD) に、エラー コードが含まれています。
ログ Application
ソース Peflib
ID 1008

 
Microsoftサポートにパフォーマンス モニタの使用時にイベント ID 1008 および 2001 が繰り返し記録されるとして対処法が普通に載ってました。ただ、対象OSがWindows2000なんですよね。これってマイクロソフトがずっとほかっていたんでしょうか?


投稿者 美濃加茂市のIT獣医師 近藤 博 | コメント(0)

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